もう寝るの

我が家のわんこ、マギーは、毎日午後8時ごろ自分の寝床へいき
ますが、さすがに雨が多くなって散歩ができず運動不足になり、
しかも昼間、しっかりと昼寝をしたため昨夜は寝床に入っても寝
つかれないのか、ゲージから出してよ、と唸っていました。

そのままにして自分たちの部屋にいって、監視カメラでみていて
もいつまでたっても寝床で目をパッチリと開け、寝床に片足を挙
げて、やってられないよ、と主張しているようでした。

木々たちや芝生にとっては恵みの雨でも、人間や散歩が好きなペ
ットたちにとってはゆうつな日が続きそうです。
今朝も車の雨滴をとってきれいにしたと思ったら、今、本降りに
なっています。
明朝、また同じことの繰り返しでしょうか。
自然とは、もともとそういうものです。
うまく付き合っていくしかありません。

もう雨の季節か

3月中旬から雨が続きますが、こうも雨だと、子供たちの元気な声を聞く
ことができず、また、犬の散歩もできません。
犬もフラストレーションが溜まっているようですが、子供たちにとって
は、さらに辛いものがあるでしょう。

私のように家の中で仕事するような人間にとって子供たちが遊ぶときの
声はささやかな癒しになるものです。
遠い昔の自分に帰れる瞬間でしょうか。
もっとも、友達が少なくひとり遊んでいたことが多い私には、元気な声
をあげることがあまりありませんでしたが。。。
友は、虫たちや野山、田んぼそのものだったように記憶します。

今では、我が家のわんこが唯一の友といえるでしょう。
その友の不満顔は、みていて少々こたえるものです。
明日も雨のようですから、辛い時間が続きます。

冬の散歩は早足

今日は今季一番の寒さでしたが、冬の散歩のよい
ところは、なんといっても早足。
寒いのですぐに早足になりますし、1時間も散歩
すれば、その距離は春や秋の1.5倍くらいになるで
しょうか。

里山や田んぼの散歩は、四季折々の景色をみること
ができ1時間ほどの散歩はあっという間です。
なかでも冬の散歩のよいところは、とにかく体が温
まり、澄んできれいな青空と田んぼや里山が放つ少
々モノトーンに近い景色の対比を楽しめるところで
しょうか。

偶然は、いつも楽しい

やっと脊柱管狭窄症の治療が終わり、好きな田んぼ
の散歩へ出かけることができるようになりました。
今年は歩けなかったのでほとんど田んぼの散歩をし
ていませんでしたが、田んぼはすでに冬支度のよう
です。
それでもちょっと田んぼを歩いてみれば、ベニシジ
ミに出会えました。

生き物や植物との偶然の出会いは、人生の心地よい
瞬間でしょうか。
眺めているだけで楽しいものです。

散歩道も水没

いつも散歩する田んぼの農道が水没し車3台が放置
されたままになっています。
まるで湖のようになっていますが、当地に住んでは
じめての光景でしょうか。
少し離れた場所はテレビのニュースにでていました
が、水位の高さからして相当広範囲に田畑や道路が
水没しているようです。
今後も川沿いの氾濫は起こるでしょうから、それな
りの覚悟が必要でしょう。

梅雨明け前の夏空

梅雨明け前ですが、今日は、夏空の一部がのぞいて
きました。
散歩ができなかったうっぷんをはらしに公園へ直行
です。
しばらく公園とご無沙汰でしたので、まずはくんく
んとにおい嗅ぎからスタート。

やっぱり、ごろんごろんはやめられなーい!

今日は、小山をひと走り

今日は、公園の小山をひと走りしました。
その前に、刈り取られたばかりの芝生の上で、ちょ
っと失礼。

公園を走り抜けた後、小山でもうひと走り、誰もい
ない公園はマギーの運動に大変よい場所でしょうか。
今日も快調です。

梅雨の晴れ間にもうひと走り

今日は朝から晴れていたので、いわゆる梅雨の晴れ
間でしょうか、さっそくマギーと公園へ行ってひと
走りです。
散歩不足を解消するには、公園での放牧(自由に走
る)は最高の運動でしょうか。
私も足の自由がきかないので、この公園(誰もいな
い)での散歩(放牧)は本当に助かります。
家に帰り、今、マギーはゆっくりとやすんでいます。

梅雨の合間にひと走り

今日はめずらしく朝から晴れていましたから、すぐ
にマギーを連れて散歩へ出かけました。
しばらく梅雨空が続いていましたので、マギーは公
園に着くなり車の中で大騒ぎ。
マギーは公園が理解できていて、おもいっきり走れ
るのでわくわくするのでしょう。
これまでの運動不足を解消するように、走りに走り
まわっていました。